教会の歴史を土台として受け回心して

Par Origenius

5 septembre 2016

北海道100周年記念式典のお祝いが9月にあります。私達は、神のみ言葉の上に日々の生活を建てなければ砂上の家となってしまいます。風が吹いても,逆境にあっても強い信仰があれば今現在の教会の歴史の上に未来へ向かって、神に感謝する新しい教会を建てる事が出来ます。

宣教師が始めて来た時を思い、今ある教会が新しくなるために私達は何をしたら良いでしょう。日本の教会は、人口的に見ても0.4%でまだまだ少なく、日本文化にはキリストの福音がまだ届いていません。まだ初穂のようです。私達はまだまだ最初のキリスト者で未来があります。

札幌教区100周年のお祝いは、感謝・喜びで成長することです。過去の歴史の人々と共に勇気・希望・力をいただく喜びのお祝いです。

私達は、子供たちへ信仰を伝えたいです。正しくキリストと出会い信仰を持つように…。

私達は未来に向け成長し、強い信仰の道を歩むためキリストと友達になりましょう。「わたしの命じることを行うならば、あなたは、私の友である。私は、あなたたちを友と呼ぶ。」

Où suis-je ? Et cum Spiritu tuoAinsi va la vie ! 教会の歴史を土台として受け回心して

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